キャロットクラブ

キャロットクラブ キャンセル募集

キャロットクラブのキャンセル募集の申し込みが現在行われています。

2月25日(金)の正午までの申し込みとなるので、会員の方は忘れずに!

該当馬とキャンセル口数は、会員サイトのみで閲覧できるので掲載はしませんが、育成状況が順調な馬をピックアップしたいと思います。

現時点で育成状況が確認できるので、必ず確認して、頓挫や順調さを欠いていないかはチェックしたいところ。

キャンセル募集 おすすめ

2.コケレールの20(スティルディマーレ)

ロードカナロア産駒で、ここまで順調に調整が進められている模様で、ノーザン育成でもだいぶ早い部類の育成状況。(坂路15〜17秒)

評価も上がっているようだが、価格は高め。

兄弟は、3頭中2頭勝ち上がり。半兄のエフジーノット(19年産のドゥラメンテ産駒)はまだ未出走。

6.クルージンミジーの20(ファンネルマーク)

ハーツクライ産駒。坂路を15秒ペースを取り入れ、馬体重も500kgを超える。

兄弟は、5頭中3頭勝ち上がり(60%)。

半弟のオールフラッグ(19年産のトゥザワールド産駒)は、3戦して4着→7着→10着。

8.ローガンサファイアの20(ゴールドシーン)

エピファネイア産駒。継続的に15秒ペースで乗り進める。

兄弟のエルサフィーロ(17年産のロードカナロア産駒)とスターオブエイジア(18年産のルーラーシップ産駒)は、共に勝ち上がり出来ず。

13.ブリガアルタの20(マルグアイレス)

モーリス産駒。初仔で既に450kg超え。適正距離はマイル前後あたり。

21.エクストラペトルの20(アンスリウム)

白老ファーム生産のリアルスティール産駒。

育成自体は順調に進んでいるようで、坂路で15秒を取り入れている状態。

価格も手頃なので、キャンセル募集の急な出費向け。

半兄のロータスペトル(19年産のイスラボニータ産駒)は、2021年6月26日の新馬戦で6着(1人気)後、怪我でまだ1走のみ。3月後半以降の復帰を目指す。

28.アドマイヤアロマの20(フラグランツァ)

ハービンジャー産駒。初仔で460kg超え。坂路で15秒を取り入れる。

29.フェルミオンの20(フェルミディラック)

ハービンジャー産駒。

兄弟は、7頭中6頭勝ち上がりで、勝ち上がりの期待は大。

半兄のダイバリオン(19年産のジャスタウェイ産駒)は、2022年1月30日の3歳未勝利で3戦目にして勝ち上がり。

54.トータルヒートの20(サーマルソアリング)

白老ファーム生産のドゥラメンテ産駒。

半兄のキャンデセント(19年産のディープインパクト産駒)は、2歳新馬戦で1着。京都2歳Sに出走し、3番人気9着。

72.フォルテピアノの20(ストリンジェンド)

白老ファーム生産のキンシャサノキセキ産駒。

兄弟は、8頭中6頭が勝ち上がり(75%)。育成は順調で馬体重も500kgに迫る状態。

77.ココシュニックの20(ハンベルジャイト)

ジャスタウェイ産駒。

兄弟は、7頭中6頭が勝ち上がり(86%)。半兄には天皇賞(秋)3着、大阪杯2着のステファノス(11年産のディープインパクト産駒)がいる。

85.カニョットの20(パルメリータ)

白老ファーム生産のスクリーンヒーロー産駒。

兄弟は、7頭中3頭が勝ち上がり。半兄のセレステイブランコ(19年産のディーププリランテ産駒)は、2戦して6着→11着。

ABOUT ME
とも
2019年のオークスを現地観戦した際に、ラヴズオンリーユーに感動して、自分でもG1馬に出資してもっと感動したい!と思い、一口馬主の世界へ…今では、4世代・計34頭に出資しています。

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